深い赤の大きな折り鶴が、オフホワイトの紙の台座から飛び立とうとしているペーパークラフト

自社サービス

AIネイティブな自社サービス

AIを開発・運営の前提に、メディア・アプリ・SaaSを展開。企画からユーザー獲得、改善までを自ら担います。

自社サービス一覧

メディア事業

必要な情報を、必要な人へ。

アプリ運営

日々の学びを、続けられる体験に。
  • 合トレ宅建

    宅建試験の問題演習と復習を、スキマ時間に。毎日の積み重ねを支える学習アプリ。

  • 合トレ賃貸不動産経営管理士

    賃貸管理の法令と実務を、問題演習で身につける。苦手な論点を繰り返し学べるアプリ。

  • 合トレ行政書士

    行政書士試験の条文や判例を、演習と解説で理解する。日々の学習と復習をつなぐアプリ。

  • 合トレキャリアコンサルタント

    キャリアコンサルタント試験の学科対策を、一問一答と解説で。理論・制度の要点を短い時間で整理できるアプリ。

  • 合トレマンション管理士

    マンション管理士試験の法令と管理実務を、一問一答と四肢択一で。原則と例外を整理しながら学べるアプリ。

SaaS運営

仕事の課題を、プロダクトで解く。
  • リフォーム事業者の集客・案件管理・補助金対応をつなぎ、日々の営業と業務を支えるSaaS。

  • 伝えたい内容を、伝わる資料へ。AIでプレゼンテーション資料の作成を支援するサービス。

自社事業の獲得実績とGTM

獲得の実績

メディア

2ヶ月で月10万PV達成

累計新規ユーザーの推移

リフォーム補助金ナビの累計新規ユーザー実績計測期間内の実測値を日別に累積し、期間末を基準に相対化した推移です。実数は非公開です。横軸は計測開始からの経過を示し、7日ごとに週の目盛りを表示しています。計測期間は30日間です。

計測開始からの経過(30日間)

2026.08.24–2026.09.22 · Google Analytics 4reform-hojo.jp の初回訪問ユーザー(newUsers)を日別に累計
アプリ

累計新規ダウンロードの推移

合トレシリーズの累計新規ダウンロード実績計測期間内の実測値を日別に累積し、期間末を基準に相対化した推移です。実数は非公開です。横軸は計測開始からの経過を示し、7日ごとに週の目盛りを表示しています。計測期間は30日間です。

計測開始からの経過(30日間)

2026.08.24–2026.09.22 · App Store SalesiOS版:宅建・行政書士・賃貸不動産経営管理士。再ダウンロード・アップデートを除く。

グラフは実測データを相対化 / 実数非公開各系列をそれぞれの期間末を基準に相対化しています。事業間の規模比較や、リリースからの累計を示すものではありません。

LEXORの進め方

市場を見極め、事業を育てる。

AIでつくるだけでは、事業は育たない。市場ニーズと競合を徹底して調べ、まだ満たされていない課題を見つける。そこから開発、ユーザー獲得、運営までを一貫して進めます。

市場調査・要件定義
1日市場・競合・未充足ニーズを整理
モックアップ開発
1日動く試作品をユーザーに確かめる
着手からリリース
1–2週間実装・AIベースのUAT / ST
公開後の初期トラクション
約2週間初動を見ながら改善・運用を構築

自社サービスで実践する標準サイクル。期間は市場や検証範囲によって変わります。

各領域に評価基準とテストの仕組みを設け、AIによる実装・検証・修正を反復する。ループエンジニアリングで、開発の速さと品質を両立します。

事業開発のプロセスを見る事業の立ち上げ・GTM支援

事業開発の進め方

市場調査からリリースまでを1〜2週間でつなぎ、公開後の反応から次の打ち手を決める。調査・開発・品質検証・運営を一つのサイクルとして、さまざまな市場で繰り返します。

  1. 01

    1日目

    未充足ニーズを見つける。

    市場の需要、競合の提供価値、既存の代替手段を調査。誰の、どの課題が満たされていないのかを見極め、要件に落とし込みます。

    市場・競合調査 / 価値仮説 / 要件定義

  2. 02

    2日目

    1日で、触れる形に。

    核となる利用体験をモックアップで具体化。実際の操作と画面を通じて、サービスが提供する価値を確かめられる状態にします。

    動くモックアップ / 検証シナリオ

  3. 03

    モック完成後

    ユーザーの声で、磨く。

    想定ユーザーにインタビューし、使い方や反応を観察。必要な価値、使いにくさ、利用を妨げる要因を確かめ、開発する範囲を絞ります。

    ユーザーインタビュー / 要件・優先順位の更新

  4. 04

    着手から1–2週間

    検証を重ね、リリースへ。

    フロントエンドからバックエンドまでAIで開発。領域ごとのハーネスで実装と修正を反復し、AIベースの受入テスト(UAT)・システムテスト(ST)を経て公開します。

    実装 / UAT・ST / リリース

  5. 05

    リリースから約2週間

    初動を、次の獲得へ。

    ユーザー獲得や利用状況を見ながら、訴求・導線・機能を改善。改善プロセスと運用プロセスを立ち上げ、初期トラクションにつなげます。

    獲得・利用データ / 改善サイクル / 運用手順

  6. 06

    継続して実行

    伸ばしながら、次の市場へ。

    反応のある施策を伸ばし、プロダクトを育てる。得られた知見を要件・評価基準・運用の型に残し、異なる市場の事業づくりにも適用します。

    グロース / 知見の蓄積 / 次の市場での実践

自社サービスで実践する標準サイクル。期間は市場や検証範囲によって変わります。

市場ごとに課題を見極め、検証と改善の型を繰り返す。再現性を、プロセスに。

お問い合わせ

Let's build together.

課題が整理できていなくても構いません。 お話を伺い、取り組むことを一緒に考えます。

相談する