判断の根拠を、揃える。
市場や顧客の声、事業の数字を確認し、わかっていることと仮説を分ける。何を、なぜ選ぶのかを一緒に考えます。

LEXORについて
経営・AIコンサルティングと、AIネイティブな自社サービスの開発・運営。LEXORは、企業を支えることと、自ら事業を育てることの両方に取り組みます。
私たちの視点
事業の方針を決める会議と、日々の仕事が進む現場。その間には、まだ決まっていないことがたくさんあります。誰が担うか、何から始めるか、何をもって成果とするか。
私たちは、その一つひとつを具体化するところまで関わります。経営戦略の検討から、顧客へのヒアリング、プロダクト開発、営業やカスタマーサクセスの改善まで。課題に合わせて、必要な仕事を組み合わせます。
AIも、そのための手段のひとつです。導入すること自体を目的にせず、業務のどこで役立つかを確かめ、現場で使い続けられる形を考えます。
考え方
市場や顧客の声、事業の数字を確認し、わかっていることと仮説を分ける。何を、なぜ選ぶのかを一緒に考えます。
担当する人、使える時間、現場の運用を踏まえて計画をつくる。事業の方針を、日々の仕事に落とし込みます。
必要な機能からつくり、顧客や現場の反応を聞く。そこでわかったことをもとに、計画もプロダクトも改善します。
代表
Ryota Terakado
大和証券、アクセンチュアを経て、ecbo・クービックで事業責任者、ヘイ(現STORES)でCS本部長を歴任。戦略立案と事業運営、双方の経験を支援に活かしています。
代表のプロフィール・メッセージ会社概要